ハワイでイルカと会う

世界中のイルカを野生のままに、自由のままに見届ける国際的な団体

ドルフィン・プロジェクトは、元イルカトレーナーのリック・オバリーの活動によって1970年のアースデー(4月22日)に創設されました。

リック・オバリー ドルフィンプロジェクト創設者

ドルフィン・プロジェクトは、イルカの捕獲がなぜ残酷なのかを世界中の人に伝える上、そんなイルカを可能な範囲でリハビリして海に戻すことを志して活動しています。私たちの目標は、イルカの搾取利用と殺害の終わりを見届けることです。

これまでの50年に渡って、何頭ものイルカをリハビリして海に戻し、捕獲されていたイルカを扱う世界初の保護施設を建設し、数ヵ国でのイルカの搾取利用を終わらせるために努力してきました。一緒にイルカを守ろう!